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2013年 01月 30日

残雪の背振山麓を歩く

『唐人の舞』から背振山頂を望む
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d0124388_23231793.jpg今日の登山ルート

現在地(車谷登山口) ⇒矢筈峠⇒
気象レーダー⇒唐人の舞⇒椎原峠⇒登山口

歩行距離 約  8km
高低差  約 550m

背振山へは何度も登っているが、
雪の時期に車谷コースを登るのは初めて。
ベテランの山友の企画に誘われて安心して参加。

今回は背振山頂(1055m)には登らず、
雪の山麓を楽しむとの事。




d0124388_22532912.jpg 車谷登山口

9:05 雪が僅かに残る車谷登山口に到着

9:15 登山口の三叉路を左側へ、
 車谷コースへと足を踏み入れる。
 帰りは右側の林道経由で下山する。


 天気良好・無風、昨日までの寒波が
 嘘のように雪が残っているが暖かい。



 
d0124388_22135927.jpg車谷に沿って暫らく登ると
広葉樹育成林』なる標柱

公有林も最近は杉ばかりでなく
僅かではあるが広葉樹・落葉樹も植樹している。

ここは数少ない広葉樹の国有植林の例ですが、
如何にも小規模・僅かな面積です。

国内の杉材は林業として採算が難しいと聞く。
ならば、保水力も災害防止にも優れている
広葉樹をもっと積極的に植樹出来ないものか。

癒しの森には花粉公害を撒き散らす針葉樹でなく、
広葉樹・落葉樹が望ましい。



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d0124388_22582443.jpg矢筈峠へは車谷の沢をつめるが、
僅かに雪化粧したゴロ岩を踏んで
何度も雪解け水を渡渉しながら登る。

細い流はあちこちに美しいツララを造り、
登山者の目を楽しませる。











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d0124388_23254418.jpg沢の流れが無くなると
雪化粧もやや厚くなると共に
僅かな高低差だが最後の急登が待っている。

そこを詰めきると、自衛隊レーダーサイト
気象観測ドームを結ぶ管理道路に飛び出す。
そこが矢筈峠(900m)











矢筈峠付近から気象観測(手前)と自衛隊のレーダードームを望む
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d0124388_23505038.jpg矢筈峠から椎原峠(780m)まで
約3kmは九州自然歩道を辿る。

自然歩道の両側は雪のミヤコザサの中に
ミツバツツジヤマボウシなどが
冬萌えして春を待ちわびているようでした。









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d0124388_13141437.jpg椎原峠からの下山道は侵食された
赤土の悪路の急坂。

潅木の林を抜け杉の伐採地に出ると、
正面にこのルートの見どころ
メタセコイヤの森』が迎えてくれる。

メタセコイアは明治以降、中国から入ったと
言われるが、これだけまとまった林は稀少。

広い杉の伐採地は相変わらず杉が植林されている。
登山道沿いだけでも
自然林が残せないものだろうか。

15:15 車谷登山口に下山、6時間の山歩きでした。
    

久し振りに雪山登山をしようと計画していたようですが、天候などで今日になったようです。
そのため積雪は後退し、薄くなりアイゼンを用意していたが、履くまでのことは無かった。

今日は1月末にしては暖かかったが矢筈峠近くで、雪原に座り込んでの食事は流石に寒かった。
それでも仲間が用意してくれた暖かいコーヒーや生姜湯に一息つぐ思いでした。

恐らく今年はこれが最後の雪山歩きになるだろう。
昨年は1泊2日で『霧立ち越え』の樹氷をスノーシュウを履いて楽しんだが、
毎年 行動半径が狭まるようで淋しい。

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by dojyou38 | 2013-01-30 22:34 | 登山 | Comments(6)
2013年 01月 25日

冬萌え

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再び寒波来襲、今日の福岡の最高気温は 5℃ 。
     でも、もう春はそこまで来ている。
          私の殺風景なベランダにも
冬萌え

このチューリップは昨年咲いた球根を掘りあげて、ベランダの隅に放置していたもの。
果たして、花が咲くかどうか分りません。
でも、マリーゴールド以外何の花もない殺風景なベランダで陽春到来を告げています。

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by dojyou38 | 2013-01-25 11:20 | ベランダ | Comments(10)
2013年 01月 20日

九州市民大学

d0124388_22551125.jpg今年度から九州市民大学に入りました。
そして、昨日今年度第1回目の講座がありました。


講座のテーマ『福岡の音楽文化事始め

九大フィルは1909年に発足し今年で104年目、
1924年ベートーベン「第九」を日本人として
初めて演奏したことなど、福岡の洋楽沿革に
ついて講義が有りました。

講義の合間には九大フィルによる下記の演奏もあり、
楽しい1月講座でした。

ヨハン・シュトラウス2世  ワルツ「春の声」
チャイコフスキー      交響曲「悲愴」
ワーグナー         ニュルンベルグのマイスタージンガー前奏曲
ブラームス         ハンガリア舞曲第5番 
その他          (ふるさと・花 など) 

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今まで何度か公開講座を受けたことはありますが、正規の受講生になったのは初めてです。
今年から入学したのは、私にアウトドアーばかりでなく少しは知的刺激も必要と思った他に、
連れ合いの出不精を少しは解消出来るのではと期待して2人で受講することにしました。

講座は毎月1回ですが、他に年に何回か特別講座もあるようです。
2月講座 東大教授 羹 尚中氏 による「日中韓の確執と北東アジアの新秩序

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by dojyou38 | 2013-01-20 22:49 | 講演会 | Comments(8)
2013年 01月 18日

初積雪

     ベランダから叶岳方面を望む
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今日は初雪ではないが福岡の初積雪だと思う。
福岡市内の積雪は2cmとTVが伝えているが、福岡の西方・伊万里は7cmという。
我が家は福岡市街の西部、多分3~4cmは積もっていると思う。

我が家から見る西南の連嶺は朝日に輝いている。
私の足慣らしの里山・叶岳(341m)は海に近いので積雪は斑だが、
その後ろに連なる縦走コースの高地山(419m)高祖山(416m)などは結構積もっているようだ。

久し振りにアイゼンを着けて歩いてみたくなりました。
今日は登山口までの道路か険しそう。
道路の雪が消える頃登りたいと思うが、その頃には山の雪も消えているかも・・・
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by dojyou38 | 2013-01-18 20:56 | 街並みウォッチング | Comments(4)
2013年 01月 15日

マレーシア留学生の成人式

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d0124388_11503370.jpg私の所属する校区・公民館では福岡で
ユニバーシアード開催以来、約20年
マレーシアと交流を続けています。

今年もマレーシアからの
留学生の成人を祝う会をしました。
今年出席した新成人は3人でした。

3人は公民館が用意した羽織袴と振袖で正装。
窮屈だが良い体験が出来たと
喜んでいました。

今年は新企画として、祝宴の前に
マレーシア料理の講習会があり、
テーブルにはマレーシアと日本の料理が並ぶ。




d0124388_14463961.jpgマレーシア料理を指導した留学生達

彼女達の中には福岡に留学する学生だけでなく、
大阪や大分などからも応援に駆けつけた方も。

マレーシアは殆んどがイスラム教徒。
成人しても酒は飲まない。
乾杯も彼らは清涼飲料水で。

マレーシア料理だけでなく、地元女性が作る
日本料理にも豚肉やアルコール(味醂・酒)
などは使わないよう注意する。



d0124388_14223432.jpg留学生が造った料理












d0124388_14245462.jpg留学生の指導で公民館の女性グループも
マレーシア料理を実習していました。












私は交流会の1メンバー、年に何回かの交流会で彼らとの会話を楽しみながら美味しい酒を飲ませていただいています。

彼らは殆んど官費留学生で、高級官僚の子息など経済的に恵まれた青年達です。
多くは工学部系の学生で日本で勉学に励む傍ら、
留学中に日本一周・富士登山・北海道でのスキーなどをしたいと語っていました。

彼らは卒業して帰国すればエリートの道が約束されていることでしょう。
私は彼らが留学中に日本に好印象を持ち、親日派の指導者になってくれることを願っています。

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by dojyou38 | 2013-01-15 11:45 | 地域活動 | Comments(10)
2013年 01月 13日

北薩摩最高峰・紫尾山に登る(1月8日)

         泊野(R504)から紫尾山を望む
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d0124388_10331639.jpg紫尾山は北薩摩の最高峰(1067m)。10:10 山頂到着


 紫尾山は通常 千尋ノ滝が有る登尾から登るが、
 旅行3日目 下山後の観光を考え山頂からの
 下山ルートを採る。

 舗装道路が山頂直下まで延びて、あっという間に
 山頂、アンテナが林立しなんともそっけない。
 眺望が良いと効いていたが、生憎の天候。

 




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山頂までの道には雪は殆んど無かったが、
山頂付近の広葉樹林の林床には
何日か前に降った雪が結構残っていました。











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10:40 山頂駐車場まで下りて家内と別れる。
ここから登尾の登山口までは単独行。

家内に車を戸尾まで廻してもらうことにした。
山頂から標高にして50mばかりだが、もうここから下には雪は無い。

駐車場から赤い鳥居を潜り上宮神社に向けて広葉樹林へと入って行くが、
踏み跡がしっかりした、落ち葉を敷き詰めた登山道は歩行者に優しい。







d0124388_16494818.jpg赤い鳥居から約2kmは緩やかな尾根道。

途中、上宮神社・母様と呼ばれる祠を廻るが、
綺麗に清掃され正月らしい飾りがまだ新しい。

1km余で1度林道に出るが、直ぐ樹林に入る。











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登山道は尾根から右に折れて
千尋ノ滝を目指し急坂を下ることになる。
暫らくして谷筋に入ると、広葉樹に混じって
苔がびっしり着床にた杉が点在している。


南九州の山はヒルが多いと聞くが、
ここは「特別警戒区域』のようだ。
今は冬場なので、その心配は無さそう。

冬場の乾燥期でも谷間で風通し悪く湿気が多い。
ヒルにとっては絶好の繁殖条件のようです。



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11:40 千尋ノ滝落差(76m)岩頭に立つ。
 真下に、憩いの森研修館を見下ろす。
 駐車場には既に待機していた。

滝落ち口からも急坂が続くが、
急坂の殆んどは良く整備された丸太階段。










d0124388_187756.jpg千尋ノ滝(憩いの森から)



12:00 家内の待つ登尾登山口に下山

登山靴を履き替え、出水観光へと車を出す。




















出水観光

d0124388_21125891.jpg出水麓武家屋敷(竪馬場通り)

各地に武家屋敷群は残っているが
これだけ大規模なものを見たことが無い。
しかも、ここは藩庁の所在地ではない。

関が原で敗軍となりながら生き残った
薩摩藩が北に隣接する熊本細川藩からの
攻撃に備えるため配置した
大規模な出城だったようです。





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宮路邸

この屋敷は大河ドラマ篤姫
ロケに使われた。



この武家屋敷に配置されたのは武勇に優れた
藩士が選ばれ、相応しい後継者が無ければ
交替させられた。
150軒の武家屋敷が有るが江戸期を通じて
存続したのは10軒に満たないそうです。


d0124388_21141690.jpg出水ツル観察センター

現在出水で越冬しているツルは13000余羽、
殆んどはマナズルナベズル
10月中旬に飛来し、2月初旬から3月に掛けて
順次シベリアへ帰っていくそうです。

日本で越冬するツルの殆んどが出水。
インフルエンザなどの危険防止のため
分散させたいようだが、外には行かない。

待遇が良すぎるようだ。
餌を減らすと、域外の農産物に被害が
出るため、餌は減らせないそうです。



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登山が中心になりましたが、温泉にも勿論入りました。
これで2泊3日 盛りたくさんの観光を終え福岡に向けツルより一足早く北帰行となりました。

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by dojyou38 | 2013-01-13 22:19 | 登山 | Comments(6)
2013年 01月 10日

徐福伝説縁の冠岳に登る(1月7日)

        徐福登陸の地(串木野・照島)より冠岳を遠望
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d0124388_212312.jpg麓の冠岳集落からの冠岳

前日は串木野観光し、照島から冠岳を遠望。
秦の始皇帝の命を受けた徐福がこの地に
上陸し、不老不死の仙薬を求めて冠岳に
登ったと云う伝説がこの地に伝わる。

冠岳の名は徐福がこの山に
冠を奉げたことに由来すると云われている。


 8:30 ホテル出発   


d0124388_2184441.jpg冠岳神社

 9:00 登山スタート地点冠神社
    先ずは登山の安全を願い拍手を打つ。

熊野権現を祀る神社だそうですが、
狛犬さんが何だか中国風に見えました。
これも徐福伝説にあやかったものだろうか。   







d0124388_21272970.jpgシャガが群生する登山道
現在の登山道は途中まで舗装された林道を
歩くようですが、地元観光協会から貰った
パンフレットには別に登山道がある。

やはり登山道を歩かねばと旧道に踏み入れる。
これが間違いだった。
それらしい道もやがて消えてしまった。

踏み跡も全く無く地形だけを頼りに、
約1.5km半ヤブコギで中岳神社参道にでる。
その後は安心して歩ける登山道でした。


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d0124388_2211067.jpg煙草神社への参道

中岳神社から冠岳(西岳)山頂までは約2km。
だが途中 登山道からそれぞれ100mばかり
入り込んだところに傘石・白山神社・煙草神社・
材木岳・経塚などの仏跡・社・祠がある。

それぞれへのピストンする径は急坂が多い。










d0124388_22353495.jpg冠岳主峰・西岳の山頂

11:50 山頂(516m)到着
 山頂は広々と南西に開けている。

 野間岳・桜島も望まれるそうだが、
 当日は黄砂の所為か真下の吹上浜すらも
 見通せない情況だった。

 風も無く、寒波予報が違い比較的暖かかった。
 軽くエネルギーを補給して下山。





        山頂より吹上浜方面を望む
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d0124388_22575895.jpg活動中の猪ハンター

林道まで下りてきて、
そこで見たのは活動中のハンター。

登山中にハンターに出会うのも初めてだが、
その場所は私達が午前中ヤブコギをしたところ。
場合によってはイノシシに間違われるところでした。

これからは無闇にヤブコギはしないこと




d0124388_231532.jpg13:25 予定より早く下山。

下山後、山頂から眼下に見えた徐福像に向かう。

山頂南側の麓に徐福公園が有り、
日本一(6m)の徐福像が鎮座していました。
堂々とした石造で、
徐福が遥かに郷里を偲んでいる様でした。









今年は喪中だったので、年末年始家に籠りっきり。
福岡より暖かい宮崎か鹿児島の温泉でのんびりしたいと思いネットサーフィン。

タイミングよく、出水には鶴が10000羽以上も飛来していると言う。
指宿は何度か行ったことが有るので、北薩摩に行き先を決める。
出水・串木野などの観光HPを見ると徐福伝説の山の紹介が有りました。

調べてみると、家内でも登れそうな山でした。
3日間、温泉と観光では時間が余るので登山を組み込みましたが、
私の何時もの癖でいつの間にか山がメインになってしまいました。

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by dojyou38 | 2013-01-10 20:31 | 登山 | Comments(6)
2013年 01月 05日

青森に到着(バーチャル日本一周歩こう会)

昨年11月25日 函館を出発して本土・青森を目指したが、X’mas前から体調を崩し(風邪)、歩行距離は全く伸びなかった。
本来なら、大晦日前には余裕をもって青森入りの予定であった。
この間37日間で152km、夏場以降、ずっと1日平均5kmはキープしてきたが、この間は4.1kmに止まった。

これから雪の東北を岩手めざして歩くことになる。
雪に負けず、寒さに負けず、体調管理に注意して冬を乗り切り、歩行距離を延ばしたいと思っている。


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青森に初めて訪れたのは学生時代、その頃は青函トンネルが無かったので、連絡船で渡った。
その時、時間待ちに青森港周辺を少し散策した。

2度目は2005年4月、棟方志功美術館ねぶたの里を覚えてる。
青森には悪いが、中心街もなんだか淋しい印象を受けた。
その時三内丸山遺跡を見学しなかったのは未だに心残りに思っている。
残念だが、もう再訪する機会は恐らく無いだろう。

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by dojyou38 | 2013-01-05 21:03 | アウトドアー | Comments(4)
2013年 01月 03日

姪浜住吉神社 玉競祭り

今年の正月は喪中に託けて初詣も遠慮し、元日も2日も家篭りしていた。
3日目になってようやく、天気も良かったので近くへコーヒーを飲み散歩を兼ねて外気を味わいに出かけました。
そこで偶然 住吉神社の玉競(タマセセリ)祭りに出合った。


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御玉を激しく競り合う祭り。
姪浜住吉神社から1kmばかり北に姪浜漁港があり、そこに『事代(コトシロ)神社』という小さな社がある。
祭りでは御玉が事代神社から締め込み姿の男どもに競られながら住吉神社まで運ばれる。

御玉に触るとその年は無病息災・大漁・商売繁盛が叶えられると云われ、
締め込み姿の男衆が激しく御玉を取り合う。
周りからは男衆めがけて勢い水があちこちから浴びせられる。

今年は正月らしい風情から隔絶された年であったが、3日目にして偶然正月行事に遭遇した。

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by dojyou38 | 2013-01-03 16:36 | 街並みウォッチング | Comments(10)
2013年 01月 01日

喪中の正月

新しい年を迎えましたが、私の家は喪中なので静かなちょっと淋しい正月です。
昨年7月、母が97歳で天寿を全うしました。
長期療養中で覚悟もしていたし、純分長生きしたので喪に服すると言うほどこのは無いのですが、
これにことよせ何もしない年末年始になりました。

玄関の注連縄飾り・床の間のお重ねなど何の正月準備もせず、御節・お屠蘇もなく、
初詣も勿論遠慮させていただきました。
喪中挨拶を出していたので、年賀状も業務用が何通かあっただけです。

こんなことになるだろうと、年末に図書館で何冊か本を借りてきました。
しばらくは静かにTVと読書三昧です。

松の内が過ぎたら普段通りの生活に帰ろうと思っています。
皆さん、今年もよろしくお願いします。
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by dojyou38 | 2013-01-01 17:42 | 家族 | Comments(6)